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2018/12/15 17:08

とにかくヤリイカは生が一番!ヤリイカのイカそうめん

30年以上前、飲食店でまだ生簀にイカを活かしておくのが難しかった時代(今はわかりません)注文が入ると生簀に泳いでいるヤリイカを捕りに行きます。売り物にならない小ちゃなイカが泳いでいるのを見つけると鷲...

2018/12/15 14:06

あわびとは違うシコシコ・コリコリの食感を是非お試しください!

どの魚介類もそうですがナマコも昔は値段が高くなかったんです。いつのまにか偉そうな値段になっちゃって・・きっと安くても美味しい事にみんなが気づき、需要が増えたんでしょう。「俵」に煮た形ということでお...

2018/12/12 16:38

昨今品薄の高級食材・毛ガニをたらふく食べよう!

毎年漁獲量が減少している毛ガニ!個人的には味はカニの中でNo1そのまま食べても良し!贅沢に味噌汁で食べても良し!毛ガニの捌き方①あらかじめ自然解凍しておき、キッチンバサミで足と胴体を切り離します。 面...

2018/12/12 14:37

三陸では年末年始に欠かせない高級食材ナメタ鰈の煮物。他の鰈の煮物とはまるで別物の美味しさ!

東北・三陸地方の人以外は馴染みが薄いかもしれませんが昨今は年末にスーパーで冷凍物がかなりの高価格で売っているのを見かけます。煮魚は決してハードルが高い調理ではありません。ナメタは身をおろす事もなく...

2018/11/13 02:02

お手製なら旨さもひとしお!自家製イクラに挑戦

まず塩漬けの作り方を紹介します。塩漬けは醤油漬けと違って余分な味がせず、イクラ本来の旨味を堪能できます。①大量のぬるま湯に腹子を入れ薄皮と粒を指で優しくほぐします。②綺麗にほぐし、混じってしまった薄...

2017/12/12 02:12

7種の魚貝の海鮮鍋で、酸味が新鮮「あっさり和洋折衷トマトジュース鍋」

見た目はサラダ?と思うかもしれません食べてみると、見た目のショッキングさとは異なり箸が止まりません。アッという間になくなります!一度お試し有れ!写真の野菜は色々!参考までに使用した野菜を載せておき...

2017/12/12 01:25

7種の魚貝の海鮮鍋セットを使用!魚と貝と蟹にエビ、いろんなおいしさ贅沢に溢れるスタンダードな海鮮鍋

「7種の魚貝の海鮮鍋セット」を使った海鮮鍋です。いろんな魚貝のおしさが一体となって、誰もが舌鼓をうつハズレのない鍋です。食材はすべて、こちらで切って洗って有ります。手軽にそのまま使ってください。①野...

2017/07/04 00:03

ホヤは鮮度が命!都会でたまに見かける物とは丸っ切り別物。概念が変わりますヨ!

今回はホヤの酢の物2種を載せました。気になった方を試してみてください。その1⑴縦に真っ二つに包丁で割ってください。ホヤの中の水が飛び出しますので気をつけて!⑵オレンジ色の身と思われる物以外は包丁で削...

2017/07/03 23:17

自宅で料亭風な雲丹を!殻うにを剥いてみましょう

ウニのトゲを気をつければ剥くのは難しくありません。剥いてみましょう!体裁を気にせず中身が食べられれば良いという方は出刃包丁で縦横四つ割にしてください。写真は掃除した後です。掃除前はオレンジ色の身の...

2017/06/02 00:36

殻付き牡蠣の開け方のコツを伝授!最後のとっておきの裏技も!プロのおばちゃん達は5秒で剥くが・・・

殻付きの牡蠣を開ける!と聞くと、ものすごくたいへん!と尻込みする人もいますが、ここでコツを教えますプロのおばちゃん達は事も無げに次々と剥いていく殻牡蠣!5秒で剥きます!私は・・15秒くらいかなぁ〜牡...

2017/06/02 00:33

東京の和食屋では一尾数千円の超高級魚「キンキ」の煮物を作ってみましょう!

日本海ののどぐろと並び称される三陸の超高級魚です正式名は「吉次」、意外にも気仙沼でも吉次と呼びます!ご覧の写真は、まぐろの目玉で扱う実際のキンキです。煮魚では、最強のうまさだと思います!キンキの煮...

2017/06/02 00:31

モーカの星、それは鮫の心臓!アッサリした旨さと地元から他県には出ない希少性で話題!味はクセが無い珍味

モーカの星・・サメ(もうか鮫)の心臓です!昔は安価でしたが今は、その珍しさとおいしさで、驚くほどの高級品!知る人ぞ知る通の食材です!独特のおいしさと、他県には出ない話題性で、価格はどんどん高騰。見...

2017/06/02 00:31

殻付きの帆立貝の開け方は、意外とカンタン!パカッと開けたら、外食では食べられない部位も召し上がれ!

気仙沼だから、殻付きだからこその海の恵み、味わってくださいねホタテは刺身か殻ごと焼いて!殻を外し、ヒモと貝柱の間のヒダヒダを外せば後はすべて食べられます。殻の外し方●殻が平らな方を上、丸みがある方を...

2017/06/02 00:30

モチモチした弾力のある歯応え、食感!大ぶりの肝もぜひ体験したいの今は貴重な貝!「あわびつぶ」

 あわびツブ!おでんツブとも呼び、加熱調理しても硬くならずモチモチの食感。煮物にも使える稀な逸品、今は希少な貝です。お届けは茹でてありますので、テマいらずです!そのまま楊枝でクルっと剥いてそのまま...

2017/06/02 00:30

いまや気仙沼を代表する美味に躍り出た、大人気のメカジキの「ハーモニカ煮」

     高速で泳ぐ魚のヒレの付け根の肉は、絶対においしい!締まった肉質、トロリと美味!メカジキのハーモニカ煮①   鍋にハーモニカがひたひたになる程度に水を張り火にかける。魚臭さ...